国母和宏選手について語ろう!!

成田空港を出発するスノーボード・ハーフパイプの国母和宏選手=9日

JOCに苦情電話やメール。国母の乱れた服装で。「スポーツマンらしく」。管理の甘さ指摘の声も。

<五輪スノーボード>国母服装問題「部長ら注意」…連盟会長

バンクーバーに到着し、報道陣の質問に答える国母和宏=カナダ・リッチモンドで2010年2月9日

全日本スキー連盟の伊藤義郎会長は11日(日本時間12日)、スノーボード・男子ハーフパイプ(HP)の国母和宏(東海大)が日本からバンクーバーに移動する際の服装の乱れを指摘された件について、「(スノーボード部の)萩原部長らを注意する」と述べた。国母の服装については「異様だった。気に入らない」と怒りをあらわにした。伊藤会長はこの日、ジャンプチーム激励のためカナダ・ウィスラーを訪れた。
国母が開会式の参加自粛 服装問題で再度謝罪

服装問題でスノーボードハーフパイプの国母和宏と橋本聖子団長が会見し謝罪した

バンクーバー冬季五輪の日本選手団の橋本聖子団長が12日(日本時間13日)に会見し、スノーボード・ハーフパイプ(HP)男子の国母和宏選手(21)=東海大=の服装が乱れていた問題で、国母に開会式への参加を自粛させると発表した。

国母は橋本団長と一緒に会見し、服装問題で再度謝罪した。

国母は、9日に成田空港から出発した際の服装の乱れを指摘され、入村式を自粛。その後行われた会見でも「反省してま〜す」と“謝罪”の言葉を口にしていたが、JOCに苦情の電話やメールが殺到していた。




02/15 18:46

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