国母和宏選手について語ろう!!

東海大が国母についてコメント「誠に遺憾」

バンクーバー入りの服装等で注意を受けた国母和宏

バンクーバー冬季五輪のスノーボード・ハーフパイプ男子代表、国母和宏(21)の服装の乱れや、記者会見での「競技には影響ない。反省してま〜す」といった態度について、所属の東海大が「多くの方々にご心配をおかけし、ご批判を戴いております。本件につきましては、大学といたしましても誠に遺憾に思っております」とコメントを発表した。

国母は現地入りの際、服装の乱れがあったとして、全日本スキー連盟の判断で出席を自粛させる異例の措置が取られた。同日に行われた会見では「競技には影響ない。反省してま〜す」と語尾を伸ばした言い方で“謝罪”していた。

東海大はさらに「大学といたしましては、日本代表という認識を強く持って模範となる態度・行動を取るべきであると考えており、今後とも学生への教育・指導に努めてまいる所存です」とコメントした。



02/15 18:40

この記事を 編集・削除

[公開] [カテゴリ未設定]

コメント(0件)

まだありません

※コメント書き込みは制限されています

トラックバック(0件)

まだありません


Sponsor

Menu

WriterProfile

prof



Category

Search

rss
rss2

QRコード